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外壁の色を選ぶ際に注意すべきことは? その2

  • 投稿日:2017年 8月 7日
  • テーマ:

前回はこちら→外壁の色を選ぶ際に注意すべきことは? その1

外壁の色というのは、その建物のイメージを決定づける重要な要素です。加えて、洋服選びのように単純に好みだけで選べるようなものでもありません。では外壁の色を選ぶ際、何に気を付ければよいのでしょうか。今回は外壁の色を選ぶ際に注意すべきことについてお話ししようと思います。

・原色系は経年劣化が目立ちやすい

原色系の色は鮮やかで煌びやかな印象を与えますよね。しかし、外壁の色として使う際には、外壁の色は経年劣化によって薄くなるということを考えなくてはなりません。色の中でも原色系の色は、経年劣化で薄くなっていくのが分かりやすい為、外壁色が薄くなった場合、建物全体が古びた印象を与えてしまう傾向にあるのです。それを踏まえたうえで、外壁の色を選ぶようにしましょう。

・玄関ドアやサッシは色を変更できない

サッシや玄関ドアというのは一般的には塗装しません。なぜなら、アルミでできていることが多く、アルミは塗装がはがれやすい性質があるからです。ですので、外壁の色を変える際は、変更できない玄関ドアやサッシの色に合わせた配色にする必要があります。

いかがでしたか?

原色系の経年劣化の目立ちやすさと、玄関ドアやサッシの色は変更できないということに注意すべきなのですね。

このように、外壁を選ぶ際にはいくつか注意すべきポイントがあります。次回も外壁の色を選ぶ際に注意すべきことについてお話ししようと思います。

次回はこちら→外壁の色を選ぶ際に注意すべきことは? その3



ノーリツの洗面化粧台、シャンピーヌを見学しに来ませんか?

  • 投稿日:2017年 8月 7日
  • テーマ:

いつもブログをご覧いただきありがとうございます!
一宮の総合リフォーム店「ハウスメンテナンス」です。






こんにちは、一宮ショールーム店事務員の石井です(^-^)
一宮ショールーム店の展示品紹介も第5回となりました!
今回は、まだまだ紹介してない展示品がある洗面化粧台についてご紹介していきたいと思います。



今回ご紹介するのは、
幅600㎜「ノーリツ シャンピーヌ」です!!

ノーリツ シャンピーヌ


ノーリツって聞くと、何を思い浮かべますか?

私はノーリツって聞くと、給湯器を思い浮かべました。
ノーリツは、ガス風呂釜・給湯器の大手メーカーです。


先日トクラスのキッチン「G-styleⅡ」トクラスの洗面化粧台「EPOCH」
を紹介した際にも言いましたが、ノーリツとトクラスが合併したとのことです。

商品などは変わりがないとのことですので、これまで通りですね。

商品の特徴について...

洗面ボウルは、細いエッジがスタイリッシュで
左右に手洗い石鹸や歯ブラシスタンドが置ける奥行き約8㎝のフラットスペースが
確保された陶器製のボウルになっています!

また、ボウルは大容量になっており、
洗面はもちろん、掃除や洗濯にも使いやすい形となっています。

ボウルカラーは、ホワイト、ピンク、ブルーグレーの3色があります。
展示品はホワイトを採用しています。

シャンピーヌのホワイトの洗面ボウル


気になる排水口ですが、
ダブルヘアキャッチャー髪の毛や糸くずなどをしっかりキャッチ!!
つまって焦る心配もありません!!

シャンピーヌのダブルヘアキャッチャー



水栓は、
シングルレバーシャワー水栓(メッキ仕上げ)
シングルレバーシャワー水栓(ホワイト)
エコシングル水栓(ホワイト)
2バルブ混合水栓(※両開きタイプ、洗面ボウルホワイトのみ)

の4種類あります。
展示品は、シングルレバー水栓(ホワイト)を採用しています。



シングルレバーシャワー水栓は、前回ご紹介したエムラインと同じく、
洗髪時に両手が使えるようにヘッドの高さが変えられるリフトアップ機構がついています!

泡沫ストレートは、従来より30%少ない吐水量でも同等のシャワー感が得られる節水仕様となっています。

シャンピーヌのホワイトの水栓




ミラーも、前回ご紹介したエムラインと同じく、幅が600㎜となりますので1面鏡となっています。
シンプルなつくりで、どんなお家にも合わせやすい商品となっています!

シャンピーヌのミラーキャビネット




ベースキャビネットは両開き扉タイプで、奥行き38㎝(内寸)となっており、
背の高いボトルや大きなバケツもしっかり収納出来る形になっています。

扉カラ―は、ホワイト、クロスホワイト、モイスピンク、ノルディックオーク、ブリティッシュオーク
の5色があります。
展示品はホワイトを採用しています。

シャンピーヌの両開きタイプのベースキャビネット





洗面台は第2回、第3回、第4回、今回のものを含めて5つ展示してあります。
紹介がまだの最後1つは、次回紹介していきたいと思います!




洗面リフォームをお考えの方、一宮ショールームへ一度実物を見にいらっしゃいませんか?
お待ちしております!






←キッチン(トクラス G-styleⅡ)の紹介はこちら

←洗面化粧台(トクラス EPOCH)の紹介はこちら

←洗面化粧台(LIXIL ピアラ)の紹介はこちら

←洗面化粧台(Panasonic エムライン)の紹介はこちら

洗面化粧台(LIXIL エスタ)の紹介はこちら→

トイレ(LIXIL アメージュZ)の紹介はこちら→

トイレ(Panasonic NewアラウーノV)の紹介はこちら→

トイレ(LIXIL リフォレ)の紹介はこちら→

トイレ(TOTO GGⅡ)の紹介はこちら→

トイレ(TOTO ネオレストAH2W)の紹介はこちら→






そしてそして、告知です!!!!!

『外装リフォーム相談会』



8月26日(土)、8月27日(日)
10:00-16:30
場所:名古屋文理大学文化フォーラム 会議室 で開催します。

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ハウスメンテナンスの施工事例はこちら!

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外壁塗装リフォーム・屋根リフォームをお考えの方はこちら!

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外壁の色を選ぶ際に注意すべきことは? その1

  • 投稿日:2017年 8月 6日
  • テーマ:

外壁の色というのは、その建物のイメージを決定づける重要な要素です。加えて、洋服選びのように単純に好みだけで選べるようなものでもありません。では外壁の色を選ぶ際、何に気を付ければよいのでしょうか。今回は外壁の色を選ぶ際に注意すべきことについてお話ししようと思います。

・白か黒を選ぶ際は要注意

白や黒というのは、シンプルでありながら、清潔感や高級感を出しやすい色ですよね。しかし、外壁の色として使うとなったら要注意です。というのも、綺麗な白や黒は汚れが目立ちやすい色だからです。

外壁というのは、建物を保護する役割があるため、経年劣化や風雨に晒されることによる劣化が目立ちやすいのです。また、黒に関しては種類によっては雰囲気が重くなってしまう傾向があるので、そのような色は住宅には向いていません。それでも黒か白を外壁の色に使いたいという方は、その中でも汚れが目立ちにくい種類を選ぶことをおススメします。

いかがでしたか?

白や黒というのはシンプルで建物にも向いていそうですが、汚れが目立ちやすいという性質から扱いが難しいのです。

このように、外壁を選ぶ際にはいくつか注意すべきポイントがあります。次回も外壁の色を選ぶ際に注意すべきことについてお話ししようと思います。

次回はこちら→外壁の色を選ぶ際に注意すべきことは? その2



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